「やっぱり” 最強の相棒 ”ですね!
最近は相棒も増えてきて、電気工事ならこの相棒、設備ならこれ、みたいに場面別に使い分けできるのもすごく好きです。
迷ってる人がいたら、まずは誰でも構わず一個は使ってみ!っていつも思ってます。」
ー嬉しいお言葉、本当にありがとうございます。
内装職にとどまらない店舗内装職人の世界でも、VETOは活躍している。
萩原さんのお話を聞いて再認識したことは、ただ取り出しやすい、耐久性があるといった機能的なメリットの奥に”楽しさ”を見出していただいてることである。
もはや日常の一部になっているであろうVETOが、これからも萩原さんの作業アシストし続けることだろう。
ー萩原さん、取材ご協力誠にありがとうございました。