「5年保証」とは、商品到着後5年のうちに劣化による故障が起こった場合、無償で修理もしくは新品交換をさせていただく保証サービスです。
※ご自身の改造による故障や、使用上問題のない裂傷などは対象外とさせていただく場合がございます。
現在までいただいてる不良の報告は、全体の0.03%です。
その0.03%の全ての方に、無償の新品交換を行わせていただいております。
それくらいタフさに自信のある品質とご理解いただけたら幸いです。
VETO PRO PACの商品は全て耐水仕用で設計されております。
水場での使用も基本的に問題はございませんが、ファスナー部分からの浸水にはご注意ください。
汚れた場合は、家庭用洗剤を使用したブラッシングをいただき、乾いた布で拭き取るか、エア―で吹き飛ばしてください。
※底面の防水ベース自体は水洗いが可能です。
特に本革部分は濡れたまま放置すると、劣化が早まってしまう恐れがございます。
<参考:電気屋優tuber様>
こちらは通常色の解説ですが、カラー以外の商品仕様は変わりません。

人気のDP3からBLACK OUTカラーが登場!
こちらは通常色の解説ですが、カラー以外の商品仕様は変わりません。
底面部は穴が空いており、ドリルを通したまま収納が可能となってます。
※ドリルを収納してない時は自立が可能です。
また、高さ可変式のRBC-Repositionable Belt Clipを初期装備しており、お手持ちのVETOのメジャークリップやスケールフックに適合させることもできます。

ドリル,インパクトを安定して持ち運ぶために、ドリル固定用ベルトを装備しております。
※モデルインパクト_Milwaukee_M12
手持ちのラバーハンドルは取り外し可能となっており、ショルダーストラップ(別売)を装備すればショルダータイプにすることも可能です。

以前は腰道具スタイルでしたが、服装によってハーネスやベルトの長さを調整したり、作業内容によってはそこまで大袈裟な装備は必要無い事も多く、汎用性に少なからず不満がありました。
VETOの事を調べていくうちに可能性を感じたため、ファーストチョイスでDP3を選択。
インパクトドライバーは必須なのでインパクト使用時の使い勝手を優先してこのモデルを選びましたが、想像以上の収納力に驚きました。
腰道具に4丁差し×2、カラビナ×2、その他ポーチ類で携行していた工具をあっさり飲み込んで、まだ余裕有り。
そこそこの重量になってしまうのでショルダーベルトで運用しようと思いますが、服装によっていちいちベルト調整する煩わしさから解放され、年中同じ感覚で使用出来そうです。
VETOは収納の汎用性が非常に高いので、その日その時の作業によって携行する工具をサッとチェンジ出来る点も気に入りました。
製品の品質も文句なく、VETOだけ特別に耐久性が優れているという事は無いですが、市場に星の数ほどあるツールバッグと比較しても最高峰の品質であると思います。
通常モデルとブラックアウトで悩みブラックアウトを選択しましたが、デザインは控えめになりますが実物が醸し出すオーラがハンパ無く、工具に詳しくない人が見ても良い物であることは伝わるようです。(byマイワイフ)
確かに安くはないですが他とは一線を画してます。
悩んでる方は買って後悔はしないですよ!
いや、VETO沼にハマってしまうかもしれないのでそこはご注意をw
私はメインのツールバッグもVETOに入れ替えます。